BOOMBE

お前一人を変えたいんだ!
お前一人の価値は高くないんだ!
不幸にするだけじゃダメだ!
お金も足りないよー!
怒りもお前が出した行動だ!
政治家はヤバいと思うが。
生まれつきのジョジョなんてヤバいと思うんだよー!
そうー!!
何をしたって上手くやれないんだ!
学校でも勉強してないなよー!
祭りでも歌にでもやっているの?
お前は?校長先生!
元気が全然ないのかい?
PTAがいっぱいのヘイ!
お金も手に入れてないのに
不幸にするだけじゃダメだ!
税金も景気も稼げないぜ!
お前一人を変えたいんだ!
奴がどんどん増えていくんだ!
若者は間違っていると思うけど
生きていく事で良くなるんだよ!
もうお前一人の価値を増やさないか?
信者がいっぱいのヘイ!
お金がないだろうが体にいい
お前は?結婚式で女にかまけているの?
でもこいつは他の奴だ!
友人もヤミさん友達もヤミさんはヤミさんはヤミさんはヤミさんはヤミさんはヤミさんはヤミさんはヤミさんはヤミさんはヤミさんはヤミさんはヤミさんはヤミさんはヤミさんはヤミさんはヤミさんはヤミさんはヤミさんは
ヤミミさんとヤミの格差の拡大の為にメシ食いたいんだ
オレは?オレはオレはオレはゴチカネ扱いされてヤミツでゴチ金にまみれて最低だ
オレは中2なのにって事は俺も中2なのに!
オレは中2なのに
ダメなんだ人間扱いされてゴチ金にまみれて最低だ
だからオレも中2なのに
イキたくないんだ人間扱いされてイイじゃん
この常識がなぜみんな生きてきっと変わるのかな??
俺は金が欲しいんだ金が欲しいんだ
「こんなもんじゃ...」なんて
笑えないぜお金に手をかけ金に夢中で死にたくなるんだ
どん底に落ちたっていいじゃん
男はお金で金にまみれる馬鹿なんだ
バカみたいにお金で金にまみれる馬鹿なんだ
俺はお金で金にまみれるバカなんだ
オレは金が欲しいんだ金が欲しいんだ
金が欲しいんだ金が欲しいんだ金が欲しいんだ
「こんなもんじゃ...」なんて
笑えないぜお金に手をかけ金にまみれる馬鹿なんだ
金が欲しいんだ金が欲しいんだ金が欲しいんだ

十二人の死にたくない化けたち

どうしようもないほど○されてしまう
おれが死んだら離れよう
ふらふらふらなる何もかも
オレの足は動かない
おれの心臓は動かない
誰もも俺を縛れない
傘も持たない男の腕の中
冷たさの代償分がいもいも
感覚は酔いどれなく
差し出そう消えろ、
差し出されたロープに
跳ね返る水
肌寒いいつもと変わらない
だたものまで届かない
何も望まない
ババアは酷い
十人十色脳
ババアは怪しい
ただひとつ気がかりなことが
あなたと行ってしまうこと
忘れろせめて
かけがえのないこの街角
薬草の赤と黄しか残されていない
そんな奴が世界を廻る
全部もう見る目もくらむほど
気持ちが痛いよ
届かない
ババアはぼくらを殺して
それ以上何処かへ行ってしまう
見えないものは見えない
うちわやしらないものばかり
わからないんだ
この世界はもう弱くないよ
だからこの土地にある、嘘は捨てて
この手でこの手であなたを
大地を踏みしめ風を受けながら
また帰る時が来るだろう
わからないんだよ
ことばはもう抜け出せない
あなたに会いたい
死んだ先に

LADYTAMAN

どこまでも蒼く枯れ果てた空を
僕は見たんだこの蒼く果てた空を
誰もが何処かに泣いてる
今すぐに消えちまえば僕が死んでたって
きっとそうなんだよ君が言う
この蒼く枯れ果てた空は
どんなに遠くで君が溺れている
もっともっと近くまで入り込んで
君に触れてと願っていたんだ
浅い眠りから抜け出した、空っぽの僕と
君のその名を言いたい
ギュッとしがみついて側にいてほしい
誰もは似ていないから僕は閉じ込めておくよ
どこかで泣く君はいつもの日常
息が詰まるくらい愛してくれてた
今ならもう充分に過ごせた気がする
きっとそうなんだよ君が言う
この蒼く枯れ果てた空は
僕は見たんだこの道を夢を叶えた
忘れることはない心が知りたいから
君の笑顔を見ていたい
そっと触れて欲しいと願っていた
ギュッとしがみついて側にいてほしい
誰もが同じだから手をつなごう
立ち尽くしていても
抱きしめあって欲しいと願っていた
きっとそうなんだよ君が言う
この蒼く枯れ果てた空は
今を生きよう
僕は君を独り占めしたい
あなたを嫌いな僕はこのままずっと…
ギュッと抱きしめあって欲しいと願っていた
ギュッとしがみついて側にいてほしい
誰もが同じだから手をつなごう
はしゃいでいても
立ち尽くしていても
愛してる君だけを思い浮かべて
withyou

ALWAYSYOU

一人寂しさに慣れて
一人心の孤独に怯え
歌ってるぼくの歌が
この町を離れた
会いたくて会いたくて泣いているぼく
孤独の祈りが聞こえた
この町に降り立つ
君は何を願っているの
小さな風の音が
小さく響いて
空に目を向けた
手を振る友達がいた
ボクの痛みはいらなかったんだ
それでもこの手が
君を守るために強くなれた
そんな気分だ
小さな風の音が
小さく響いて
生きてる僕らを照らしていくよ
この町に降り立つ
君は何を望んでいるの
小さな風の音が
小さく響いて
やがて無くなる、果てしなく
涙さえ僕は流していく
小さい小さなこの手が
君を守れるのなら
遠くでいつも
あのあの場所で
あの日あの子を…
両手広げ彷徨う
虹がかかる先へ

Father

液晶の下の中沈んでく
消えて無くなる姿が
おどけて嘲笑うように
訪れる思い出が映す
僕らは何か
薄れてゆく遠い奇跡も
いつかいつの日かまた僕らの掌の中
この手が満たされて
美しい日々が
地上を満たしてく
ずっとずっとずっと
同じ景色を
奪い取れ
奇跡起こせ
君は何か
願ったのだろう
全てを奪い去っていく
姿を消してしまう
そしていつまでも
この手が満たされて
素敵な夢が
流れる時代が
鮮やかに色を変えて行く
それでもいつか
出会いの歌
目を覚ませ
僕らは一体
何を
探し続けるのだろう
決して諦めない
たった一人の光
手を取れ
奇跡起こせ
声を枯れ果てた歌声が
呼び覚ましていく
もう一度忘れないで
そう願うのさ

完全燃焼

赤い灯火が消える僕は叫んだんだ「大惨事さ」
友達でもない子でもないのに燃え上がる液体
苦しみや絶望を吹き飛ばすような
「少年の銃口へのナイフはすぐにはずすよ」と
僕はそう言ったよ
僕の手の中で乾いた心臓をゆっくりと
100の単位で考えてみたよ
君にはすべてがわかるだろう
満月の夜空に鳴り響く鐘
君があなたを忘れたとき僕はすべてがほほえみになったよ
ヒーローでもない少年は車から飛び出て
見下ろす理想郷に連れて行ってほしいと
僕はそう言ったよ
僕があなたになれば気が済むだろう?
あのときみた馬鹿だね
「友達でもない子供の頃はすぎた恋をしてたよ」と
僕はそう言ったよ
僕があなたを忘れたとき僕はすべてがほほえみになったよ
きっときっとずっと続いていくんだろうね
「少年の銃口へのナイフはすぐにはずすよ」と
僕はそう言ったよ
僕の手の中で乾いた心臓をゆっくりと
100の単位で考えてみたよ
君にはすべてがわかるだろう
満月の夜空に鳴り響く鐘
僕があなたを忘れたとき僕はすべてが悲しかったよ
悲劇を巻き戻せたら辛いなんて思わない
大惨事なんていらないよ
完全燃焼完全燃焼

つるの剛士

雪にもふの丸窓の向こうに行ったバカだな?
あの坂をけったよ僕とあそこについた君
風に流された人生
僕は何故か震えた
誰だってありえないから
映画の一本道映画の一本道
そうさそっと望んで僕を愛した
誰にも聞こえない静かな
軒にとどけたら伝えたい言葉がある
嗚呼待って待っては誰も来ない
雪が溶けて雲が顔を出す
綺麗な夕暮れはそうさ必ず来る
僕の手の中には運命線がある
誰にも聞こえない静かな
軒にとどけたら伝えたい言葉がある
嗚呼待って待っては誰も来ない
雪が溶けて雨が顔を出す
綺麗な夕暮れはそうさ必ず来る
僕の手の中には運命線がある
君は何を言おう?
嗚呼どこに君が誰を選んだのだろう
気づけるだろうか
あなたの胸に抱かれて

小さな星

明日は君が笑ってくれるなら「ありがとう」と伝えたい
夢見た朝どうして向かうんだろう?
それでもまだ遅くないこんな日は
誰がそばに居てくれてるかな?
ずっと信じてた君がいた場所で
一人きりの人生をずっと一緒にいたいと思ったんだ
この広い空の下君の側にいることで
今よりもっと強くなれる気がしたんだ
少しずつ離れてゆくけれど
手を繋いで伸ばした手はほら今でも君を包んでいる
歩いてゆく道それは明るい未来へ続いていて
明日は君が笑ってくれるなら「ありがとう」と伝えたい
夢見た朝どうして向かうんだろう?
それでもまだ遅くないこんな日は
誰がそばに居てくれてるかな?
ずっと信じてた君がいた場所で
一人きりの人生をずっと一緒にいたいと思ったんだ
この広い空の下君の側にいることで
今よりもっと強くなれる気がしたんだ
少しずつ離れてゆくけれど
手を繋いで伸ばした手はほら今でも君を包んでいる
歩いてゆく道それは明るい未来へ続いていて
明日は君が笑ってくれるなら「ありがとう」と伝えたい
夢見た朝どうして向かうんだろう?
それでもまだ遅くないこんな日は
誰がそばに居てくれてるかな?
ずっと信じてた君がいた場所で
一人きりの人生をずっと一緒にいたいと思ったんだ
この広い空の下君の側にいることで
今よりもっと強くなれる気がしたんだ
いくつもの小さな星を探した

Hairy&Destiny

いつかあたしだけが呼んでるあのセリフ
苦しまないでよな願い事は君も承知だよ
いつも照れくさくて
でもすぐに真似出来るね
ほらほらすぐ消しゴム持ってきて
ちがういまもする知らないことに
夢中なあのあの歌詞
電話帳出てこないふと
素直に言ったじゃんでも
「ありがとう」その言葉が
気がつきました
あたしだけが呼んでるあのセリフ
泣きそうになったらね
立ちどまることもあるね
仲良くなれた
ほらほら手をつないで
むせび泣きダンスしながら
「さよなら」って言えるから
いつもドキドキしてるよ
「ほらもう言わないで」
上手なとこ見せたかったよ
またあのときぜんぶ覚えてるよ
さっきも突然たそがれそうになるよ
ほんと幸せと言えばいいんだけど
信じられない
「さよなら」の言葉で転がされて
「ごめんなさい」の一言で全部
後悔してる
だけどその言葉には
「ありがとう」その言葉が
気がつきました
あたしだけが呼んでるあのセリフ
泣きそうになったらね
立ちどまることもあるね
仲良くなれた
ほらほら手をつないで
むせび泣きダンスしながら
「さよなら」って言えるから
いつもドキドキしてるよ
「ほらもう言わないで」
不器用なあたしだけに聞こえるよ
優しくて小さな哀しみの
言葉が
「さよなら」の言葉で転がされて
「忘れないでよ」の一言で全部
本当はもう気づいてるよ
いつもドキドキしてるよ
抱きしめてあげるから
ああずっとBabyLove...

FLY

頼りない鳥に聞いてみようと思ったんだ
この全て自分が生まれてきた時に
どうして伝えられるだろうって思ったんだ
これ以上何も
自由に空を知らなくていい
君になりたいこの気持ち
光に乗せさせて
羽ばたいて飛ぼう
歴史さえも明日を探そう
空に描いた景色の眺め
失って出会った明日を未来を生きて
明日を手に入れるまで
めぐり会うこの一瞬はきっと
あてにしなくても
未来が見えてくる
心を愛し伝える
悲しみさえも
喜びさえもずっと
忘れて忘れてしまうのかな
どんな場面も
何度でも変えて行くから
手にしたものは溢れるくらい
欠けてしまって何も選ばなくても
守りたいものを探し続けてる
羽ばたいて飛ぼう
時代さえも明日を描こう
空に描いた景色の眺め
失って出会った明日を未来を生きて
明日を手に入れるまで
きっと変えることができる