wonderfulStarrynce

そっちはまだ公開?それとも公開?
まだ2週間前よ
取材で見つけたよ
やっぱりいつになったら会えるんですか?
この先も展開に期待してる
この先もストーリーに期待してる
笑顔と涙と大逆転すれば?
負けないはずだよ
そうやって希望が生まれて
そうやって確かなその意思を
誰かが壊してしまう前に
全部できるかのようにやりたいんだ
まだまだ続く旅路
僕らの旅の途中
SmileDreams後悔してない?
たどりついた運命を
共に分かち合うために
期待しているんだ
あれからどれくらい経つんだろう
なぜだろう涙が出るけれど
まだ諦めないよ
いいよね足がすくんで離れてる時も
きっときっと心の奥まで
まっすぐな想いがあるんだよ
同じ種を持つあの子がね

Aspenture

見上げた夜空にほほをさす星が
輝いてたあの日を忘れないよ
迷いの森の行方を
いつも一人で探す日々
果てしない空は瞬いて
照らしてはくれる涙を
今拭いたりしないで
降り注げば迷い込んだ街
力いっぱいのささやかな夢
数えきれないほどに
涙溢れてた
誰かの為に…一人じゃないから
もっと強くなってみせる
何も考えず息を切らして
口ずさむ声は…
不確かな言葉や戸惑いで
柔らかくなりながら…
響く世界のトビラ閉ざす
こぼれ落ちる幻想の
破片は今
解き放たれ遠い空へ…
確かめたのは
踏み出した約束の本当の意味
不器用な身振りでも
輝いていたいつかの日々
離れ離れの夢に
言えない僕がいる
欠けた迷路の向こうへ

雨の唄

命の終わりだと雨は云う
想いの奥に想いがある
まぶた閉じれば日差しがしてくる
暖かい日差しにほとほと目覚める
連れてくる蝶に心振り回されてる
水溜まりに身体預けて
愛する人の愛に溺れていく
諦めなければ手に入るものじゃないと
そうわかっていながら愛は涙に暮れてく
あなたを取り戻すことが
大事なことなんだと思う
あなたを失うことが優しさなら
辛いものなど欲しくはない
向かい風さえ苦しみならとまじめに
そばにいて見つめ合えば
手を繋ぎ過ごすだけの朝は来ない
傷を知らずにすり抜けてる
理解者がいることが
何よりもちっぽけで壊れかけの愛が嘘なら
またどこかで夢を見ている
いっそ死んでしまいたい
愛は教えられたものではない
何があっても”愛”が大切と信じて
そう言おうとしていたはずなのに
雨が降るときは余計に涙がとぎれてく
あなたにたどり着くまで時間はかかっていく

あと3年

再会の夜にそう言い聞かせて
どうしようもなく時間に追われてた
その日を連れて
哀しむ心
認めたくないかもしれないけれど
こんなに二人に優しくされて
ごめんね
あなたに沢山好きと言ってほしくて
涙があふれた
またあなたの心の中に
魔法が溶けてもいい?
あなたに沢山好きと言ってほしくて
涙があふれた
もう少しの間の二人でいさせて
お互いとてもはしゃぎ合えばいいのにそう思い
もう少しの間の二人でいさせて
愛しあうことを許し合って
愛しあえたらいいと言い聞かせて
それから今日までずっと二人で
この思い出を見つめては
笑顔を重ねているのね
きっと私は…
会えない時のために
こんなにもそばにいるのに
どうしてあなたに愛をくれなかったの
ふたりの関係が崩れたの?
涙があふれた
またあなたの心の中に
魔法が溶けてもいい?
あなたに沢山好きと言ってほしくて
涙があふれた
もう少しの間の二人でいさせて
二人の愛が溶けてもいい?
あなたに沢山好きと言ってほしくて
涙があふれた
またあなたの心の中に
魔法が溶けてもいい?
ふたりの愛が溶けてもいい?
あなたに沢山好きと言ってほしくて
涙があふれた
もう少しの間の二人でいさせて
愛しあうことを許し合って
愛しあえたらいいと言い聞かせて
それから今日までずっと二人で
この思い出を見つめては
笑顔を重ねているのね

おとずれ鏡

陽があがった昼下がりビルの谷間を走る鼓動
月が透き通って空を駆け抜ける夕日みたいに輝いてるんだ
晴れた空の下響くラジオ鳴らせピアノの音
鏡の上の僕にも
光が降り注いでキレイだって
あなたのぬくもりをずっと信じてるんだ
少しだけ涙がこぼれて
諦めの貴方はいないから
左手に願いをひとつ
微笑みを見せる鏡の私には
鏡の中の自分にも
光が降り注いでキレイだって
あなたのぬくもりをずっと信じてるんだ
少しだけ涙がこぼれて
諦めの貴方はいないから
鏡の前の貴方をずっと
見つめているんだ
見つめた夢は何なの
あなたの温もりをずっと大切にするんだ
少しだけ涙がこぼれて
諦めの貴方はいないから
鏡の前の貴方は
鏡の中の貴方は
鏡の中の貴方は