小さな星

明日は君が笑ってくれるなら「ありがとう」と伝えたい
夢見た朝どうして向かうんだろう?
それでもまだ遅くないこんな日は
誰がそばに居てくれてるかな?
ずっと信じてた君がいた場所で
一人きりの人生をずっと一緒にいたいと思ったんだ
この広い空の下君の側にいることで
今よりもっと強くなれる気がしたんだ
少しずつ離れてゆくけれど
手を繋いで伸ばした手はほら今でも君を包んでいる
歩いてゆく道それは明るい未来へ続いていて
明日は君が笑ってくれるなら「ありがとう」と伝えたい
夢見た朝どうして向かうんだろう?
それでもまだ遅くないこんな日は
誰がそばに居てくれてるかな?
ずっと信じてた君がいた場所で
一人きりの人生をずっと一緒にいたいと思ったんだ
この広い空の下君の側にいることで
今よりもっと強くなれる気がしたんだ
少しずつ離れてゆくけれど
手を繋いで伸ばした手はほら今でも君を包んでいる
歩いてゆく道それは明るい未来へ続いていて
明日は君が笑ってくれるなら「ありがとう」と伝えたい
夢見た朝どうして向かうんだろう?
それでもまだ遅くないこんな日は
誰がそばに居てくれてるかな?
ずっと信じてた君がいた場所で
一人きりの人生をずっと一緒にいたいと思ったんだ
この広い空の下君の側にいることで
今よりもっと強くなれる気がしたんだ
いくつもの小さな星を探した

ShinywillneverTomorrow

don’tletmetothewillladybright
その先へ駆け上がる光
何だって出来るよ
眩しい光の中で
あの日の事思いだしたら
溢れ出して微笑んだよ
君はいつも見守ってくれたよね
泣いたり笑ったり
手をつなぐ事も
当たり前になって
僕らはみんなに見守られて
ゆっくりと強くなって
生きてきたんだね
Ah今感じてる
遠い距離にある
全てが一つになって
飛び立つよ
君の
涙の数だけを
息をして
君の笑顔を
抱きしめてきたから
記憶の中の君が
僕を作ったね
何度もなくしたね
そんな夢
沢山あった
だけど愛してる
世界で一番大切な
一番大切な君
立ち止まる事もあるけど
手を繋ぎ忘れないで
笑ったり笑ったり
呼吸をして
道をつくって
刻まれた軌跡の欠片を
ひとつひとつ見つけて
この場所から
君だけを・・・
僕の心を
分けてね

奇跡とアート

青い海に抱かれて
鳥たちは自由に遊ぶ
自分との出会いと別れ
僕達はもう立ち止まらない
胸の奥に芽生えた情熱
今の僕たちに誇りをくれる
君と出会った運命は奇跡の庭に咲く
まるであの日の君は何も感じさせない
時折ぼやけてしまう手の鳴る音
見知らぬ街の雑踏に彷徨う日々
虹のように輝く世界の終わりの日に出会うために
あの青空の下で生まれてきた奇跡
君と出会った伝説は奇跡の庭に咲く
まるであの日の君は永遠に美しい
浅い淡い水の流れ
それは不思議な空想でしょうか
絶え間なく降り注ぐ光の世界に生まれる奇跡を
奇跡とアート見つめて

Message

いつからだっけ?
君がすごく好きだから
ずっと君と、ただ一緒に居たいんだ
その為に叶えたい夢もある
ただ一つだけ
それは「いつか」の繰り返し
だから、あとどれくらい?
今の僕には出来ない
君が大事なものを
大切にしたいって
気づいていたら
時間は止められた?
大好きを伝えられなくて
本当にありがとう
苦しくなるけど、ほら僕の隣には
君がいてくれたから
何度も、僕の未来には
君は現れなかった
「僕が生きている理由はないから」って
君は笑って
今までの僕を笑ってくれた
だから今じゃ1番幸せに感じるよ
今はまだ辛すぎて
前見て歩くのが
怖いんだ
ただ、君と居られる為に
自分から走って行けるだけでいいんだ
それでも
繋いだ手は
キミが握ってくれたから
でもね、その幸せは
どれほど切ないか知りたくない
本気にしたいんだ
スキなんだ
キミがいてくれるから
キミは微笑むんだ
そして僕はあの日の
キミの幸せを願うんだ
いろんな、君の日々を
決して忘れずにいるよ
だから、「好きだ」って
伝えられなくて
本当にありがとう
痛みが瞬く時の中で
また会いたいよ
やっぱり僕のそばにいることが
僕は君の隣で笑顔になりたいんだ
だから僕の夢を叶える為に

ね、ありがとう。

有頂天

嘘ついてもかまわないじゃない
全部君が欲しかったんだ
愛されたいのにできないよ
君が大切になることの意味を
僕が気付かないふりして
安心させたよ
君を失うくらいなら
お金に変わりはないよ
無駄な苛立ちもいらない
僕は生きていける
遠い遠い存在だけど
時には見えない闇が僕を招く
ただ一人
独りでいることに恐怖を覚える
たった今でも気づいてる?
その笑顔誰よりも君のおかげで
僕はあたしを信じられる
優しさが欲しいよ
すべてが無駄にはならないように
僕も僕もその時がいつか
変わることを願うよ
君がそばにいる
それだけで僕は強くなれる
それでも怖くて
知らない人に間違えられるなんて
思ってなかった
近すぎて見えなかった…
気持ち隠しても
君が傍にいたから
生きているよ
遠い遠い存在だけど
時には見えない闇が僕を招く
ただ一人
独りでいることに恐怖を覚える
たった今でも気づいてる?
その笑顔誰よりも君のおかげで
僕はあたしを信じられる
こんなにも君が愛しい
勇気が欲しいよ
強さを求めて強さを求めたって
虚しくなるだけだから

ハートブレイク

今日も君は一人で電車に乗る
誰も来ないよと慌ててみるけど
その瞬間君は多分僕を認めるんだ
「近くに居るのがいいね」
そう思ってみたよ
今日も1人電車に乗るよ
左手を掴むその瞬間
大きな心から溢れる涙の後に
君の心を見る
情けないねなんて言わないでよ
辛い言葉は言わないでよ
一度きりの二人となりたい
きっと君のこと見ているから

木の実酒

君の言う事はいつもいつも変わらない
いつも携帯のメモリーを眺めては
歩く度に胸がしめつけられる様に
君の呟く言葉すら楽しめないなんて
幸せようれしくて切なくて
君が言った君が言ったそれが全てで
君が初めて僕に振る舞った最後の言葉
君は無反応に僕を見て
「なんでこうなっちゃったの?」と無邪気に笑った
「おめでとう!」って君は照れくさそうに
言って笑ったけれど君は黙って
僕のその手をそっと抱きしめて
僕はもう一度忘れないで
サヨナラだけが僕の胸を重くする
他人の夢を見てばかりに嫌気がさした
君の言う事はいつもいつも変わらない
いつも携帯のメモリーを眺めては
歩く度に胸がしめつけられる様に
君の呟く言葉すら楽しめないなんて
幸せようれしくて切なくて
君が言った君が言ったそれが全てで
僕が初めて僕に振る舞った最後の言葉
僕が初めて君に振る舞った最後の言葉
僕が最後君に言う最後の言葉