ShinywillneverTomorrow

don’tletmetothewillladybright
その先へ駆け上がる光
何だって出来るよ
眩しい光の中で
あの日の事思いだしたら
溢れ出して微笑んだよ
君はいつも見守ってくれたよね
泣いたり笑ったり
手をつなぐ事も
当たり前になって
僕らはみんなに見守られて
ゆっくりと強くなって
生きてきたんだね
Ah今感じてる
遠い距離にある
全てが一つになって
飛び立つよ
君の
涙の数だけを
息をして
君の笑顔を
抱きしめてきたから
記憶の中の君が
僕を作ったね
何度もなくしたね
そんな夢
沢山あった
だけど愛してる
世界で一番大切な
一番大切な君
立ち止まる事もあるけど
手を繋ぎ忘れないで
笑ったり笑ったり
呼吸をして
道をつくって
刻まれた軌跡の欠片を
ひとつひとつ見つけて
この場所から
君だけを・・・
僕の心を
分けてね

Message

いつからだっけ?
君がすごく好きだから
ずっと君と、ただ一緒に居たいんだ
その為に叶えたい夢もある
ただ一つだけ
それは「いつか」の繰り返し
だから、あとどれくらい?
今の僕には出来ない
君が大事なものを
大切にしたいって
気づいていたら
時間は止められた?
大好きを伝えられなくて
本当にありがとう
苦しくなるけど、ほら僕の隣には
君がいてくれたから
何度も、僕の未来には
君は現れなかった
「僕が生きている理由はないから」って
君は笑って
今までの僕を笑ってくれた
だから今じゃ1番幸せに感じるよ
今はまだ辛すぎて
前見て歩くのが
怖いんだ
ただ、君と居られる為に
自分から走って行けるだけでいいんだ
それでも
繋いだ手は
キミが握ってくれたから
でもね、その幸せは
どれほど切ないか知りたくない
本気にしたいんだ
スキなんだ
キミがいてくれるから
キミは微笑むんだ
そして僕はあの日の
キミの幸せを願うんだ
いろんな、君の日々を
決して忘れずにいるよ
だから、「好きだ」って
伝えられなくて
本当にありがとう
痛みが瞬く時の中で
また会いたいよ
やっぱり僕のそばにいることが
僕は君の隣で笑顔になりたいんだ
だから僕の夢を叶える為に

ね、ありがとう。

君との毎日

君との毎日は僕が幸せにしたたる街
変わってくことも気が付けば終わっていた
どんなに痩せていても
ちょっと物足りないから
仕方ないから
髪を切るのはやめよう
きっとこのままで
もう嫌になったことは誰にも言えない
それくらいに何故だか忘れられない
君との毎日は僕が幸せにしたたる街
変なことは気になっていたけど
きっといいことも悪いことも
沢山あったから
何だか君に会えた気がしたよ
今までは君と一緒の景色を見たはずだったよ
もし歩き出せたらな...君とあの頃の風になるまで
「君との毎日が淋しくない」と言える僕になりたい
君との毎日は僕が幸せにしたたる街
変なことは気になっていたけど
きっといいことも悪いことも
沢山あったから
何だか君に会えた気がしたよ
今までは君と一緒の景色を見たはずだったよ
もし歩き出せたらな...君とあの頃の風になるまで
「君との毎日が淋しくない」と言える僕になりたい
君との毎日は僕が幸せにしたたる街
変なことは気になっていたけど
きっといいことも悪いことも
沢山あったから
何だか君に会えた気がしたよ
今までは君と一緒の景色を見たはずだったよ
今までは君と一緒の景色を見たはずだったよ
もし歩き出せたらな...君とあの頃の風になるまで
「君との毎日が淋しくない」と言える僕になりたい
君との毎日が淋しくない

有頂天

嘘ついてもかまわないじゃない
全部君が欲しかったんだ
愛されたいのにできないよ
君が大切になることの意味を
僕が気付かないふりして
安心させたよ
君を失うくらいなら
お金に変わりはないよ
無駄な苛立ちもいらない
僕は生きていける
遠い遠い存在だけど
時には見えない闇が僕を招く
ただ一人
独りでいることに恐怖を覚える
たった今でも気づいてる?
その笑顔誰よりも君のおかげで
僕はあたしを信じられる
優しさが欲しいよ
すべてが無駄にはならないように
僕も僕もその時がいつか
変わることを願うよ
君がそばにいる
それだけで僕は強くなれる
それでも怖くて
知らない人に間違えられるなんて
思ってなかった
近すぎて見えなかった…
気持ち隠しても
君が傍にいたから
生きているよ
遠い遠い存在だけど
時には見えない闇が僕を招く
ただ一人
独りでいることに恐怖を覚える
たった今でも気づいてる?
その笑顔誰よりも君のおかげで
僕はあたしを信じられる
こんなにも君が愛しい
勇気が欲しいよ
強さを求めて強さを求めたって
虚しくなるだけだから

1999

あなたの肌をそのままに
誰にも見せないような
手を繋いで行ければいいのに
真冬の海で遊んだ思い出
雪のように冷えきった空気
寒空の上を、誰にも責められずに
ただ歩くことだけを
簡単にしたのはあなたのおかげ
飾らない輝く先
ひたむきな熱を持って
あなたを抱きしめたくて
淋しいなんて思わなかった
私はいつでもそばにいたから
こんなにも近くにいたのに
時の流れが毎日それだけで
あなたを想い出すのに
なぜか切なくなって
焼けた闇のように
凍った僕を、誰もが
照らし出してくれた
あなたはここにいて
私の心を壊した
弱いだけじゃ愛されない
分かってるわかってる
力あわせ身勝手が
苦しくなったなら
ほどけた拳で
あなたにも見せたいよ
それでも僕は
あなたの目をさえぎるだけ
寒くて痛くて
この熱さを強さに変え
あなたを抱きしめたくて
切なくなって
焼けた闇のように
凍った僕を、誰もが
照らし出してくれた
あなたは私の視線を
あざ笑うように
ねえこの熱さを受け止めて
気付けば背中にあった
こんなにも
自分を苦しめる
忘れたくても
涙が止まらない
枯れそうになったなら
歌を歌ってよ
せめて笑顔に触れて欲しい
ただ…
寒い冬を覚えてる
冷たい背中
そんなあなたを抱きしめて
別れ際の
一言”ごめんね”
次の冬に変わるまで
ずっとそばにいて
このままにして…

Yourloselose.

知らないうちに時間を失っては
波打つ鼓動だけが進む
通い慣れた家を壊してしまう
教室の窓から遠い日差し
もうあなたはそこから遠くで微笑んでいた
太陽が孤独に輝いて
あなたがこのままじゃ
生きられないの?と告げたら
生命を預けて
変な人だねと言われて
私の目の前に誰もいなくて
ブルーな瞳で私を見ないで
朝の光の中であなたは何を想っているの?
もうあなたはここにはいないの?
あなたのもとへ行けなくなってから、私は死ぬ
愛されることで生きると決めたから
殺したのは私だから
醜い人形のような姿で笑われて
世界に連れて行かれた気がした
僕が好きなもうあなたに会うことができないから
僕は君の側にいることを
心から願っているのだろうか
Iloveyou
信じ続けてるから

木の実酒

君の言う事はいつもいつも変わらない
いつも携帯のメモリーを眺めては
歩く度に胸がしめつけられる様に
君の呟く言葉すら楽しめないなんて
幸せようれしくて切なくて
君が言った君が言ったそれが全てで
君が初めて僕に振る舞った最後の言葉
君は無反応に僕を見て
「なんでこうなっちゃったの?」と無邪気に笑った
「おめでとう!」って君は照れくさそうに
言って笑ったけれど君は黙って
僕のその手をそっと抱きしめて
僕はもう一度忘れないで
サヨナラだけが僕の胸を重くする
他人の夢を見てばかりに嫌気がさした
君の言う事はいつもいつも変わらない
いつも携帯のメモリーを眺めては
歩く度に胸がしめつけられる様に
君の呟く言葉すら楽しめないなんて
幸せようれしくて切なくて
君が言った君が言ったそれが全てで
僕が初めて僕に振る舞った最後の言葉
僕が初めて君に振る舞った最後の言葉
僕が最後君に言う最後の言葉