タイムカプセル

この手に持った私の小さい夢がそこにはある
けれど変わらない過去だけの日々
大切だよ大切だよ
開けちゃだめな愛と希望
全部嘘だよどんなに言うんだ
未来を変えなきゃいけない
それでも一つだけ確かな答えはあるはず
時間がたって止まったこの道をそこで
広げていこう山のてっぺん
そんなことずっと言っていても
未来は今もそこにあって
未来に言うんだ過去なんてふっきれてね
だけどどこまでも行ける場所を信じて行くんだ
何ひとつ失っちゃだめなんだよ
時は過ぎてくけれど山のてっぺん
そんなことずっと言っていても
未来は今もそこにあって
未来に言うんだ過去なんてふっきれてね
だけどどこまでも行ける場所を信じて行くんだ
時間がたって止まったこの道をそこで
広げていこう山のてっぺん
そんなことずっと言っていても
未来は今もそこにあって
未来に言うんだ過去なんてふっきれてね
だけどどこまでも行ける場所を信じて行くんだ
今からを見ていけ
もっと輝く世界にするんだ
同じだけど違うのはこの悔しさではなくて
それが今にある思いなんだ

オレゴト!

たとえば風景はどこに行くのだろう
隣で泣いてるヒマが僕を温めてくれている気がして
たまに時の流れに身を任せて
今を生きて行くよ
あの日の君達も今では忘れてしまった
また明日からは大切な友と新しい街
懐かしい夢を見て会えるだろうか?
バス停を通り抜け
夢をこえていけ
いつの日かまた会おうなんて言ってねェーイ
何が起きても
花は散るさ確かに人は同じ道
大切な人の為だったらいいけれど
難しい事でもないから今を生きていこう
例えば風景はどこに行くのだろう
隣で泣いてるヒマが僕を温めてくれている気がして
たまに時の流れに身を任せて
今を生きて行くよ
あの日の君達も今では忘れてしまった
また明日からは大切な友と新しい街
懐かしい夢を見て会えるだろうか?
いま僕は今日を生きているよ
再び会える時を
笑顔で
花は散るさ必ず君は願いを!
例え花が枯れても
花は散るさ共に花を

男たち

あぁそんな事気にしないで
だからその目を見ないで
魅力と思わないか心構えして
今まで数え切れない
夢を追う男たちは
大きくなってゆく夢が描いた夢が
小さく見えないぶんどんどん強くなっていって
こんな景色は無意味に思えるなんて
もっと深く考えないで
ありのままのあなたに会いたいから
ずっとずっと
怖がらないで
笑顔があるだけでいいんだよ
移り気な日常に飽き飽きして
まったく無気力なだけって思うが
さむ外を焦るばかり
出かけなくちゃ明日はいつだって
呆れてばかりの人生なのさ
あぁそんな事気にしないで
だからその目を見ないで
魅力と思わないか心構えして
今まで数え切れない
夢を追う男たちは
大きくなってゆく夢が描いた夢が
小さく見えないぶんどんどん強くなっていって
こんな景色はた事今まで考えないで
もっと深く考えないで
ありのままのあなたに会いたいから
ずっとずっと
辛さだけを知る時が来るなんて
ちょっと気にする余裕のない君は
キミの事少し見落としてるかもって
毎晩迎える夜もいつかは訪れる
そんな日に飛び込みたいよ
あぁそんな事気にしないで
だからその目を見ないで
魅力と思わないか心構えして
今まで数え切れない
夢を追う男たちは
大きくなってゆく夢が描いた夢が
小さく見えないぶんどんどん強くなっていって
こんな景色はcan’tstop
僕達はどっからでも同じ月にいるだろう

インターステラー

ごめんね
私はまだあなたが好きだよ
束縛は苦手だけど
戻れたらどんなに楽しいだろうか
そう言葉をかけることさえできなくて
私はセフォリストから抜け出せない
いつまでも自分勝手だから

こんな言葉を言えるだろうか
永遠にそばにいて
私はどうしたいのだろう
誰よりも素直にいたいよ
もう一度Iloveyou愛してよ
あなたがいること信じられるだけでいいの
苦しいよ
わがままも弱さもありすぎることも

色褪せた優しさも……
他人が言ってたことでした
あなたはもう声さえかけずに
私を1人にさせてく
なのに辛いよ
今にも泣きそうな
声もかけずに
あなたを苦しめる
彼女はもう居ないんだね
私はもう気付いてる
いつも幸せでいてね
でも本当は苦しいんだ
今は嬉しくて
声もかけずに
あなたに嘘つかずに
愛しいなんて言うの?
ほほえみも言葉もいらない
嫌いは言わないよ
今は怖くて・・・・

Train

自分を守る為に守る者
最初はほんの小さな背負いだった
でも今は自分の小顔を見せたりしてる
独りの夜はふたりで歩いてるんだ
新しい朝と
明日を迎えにゆこう
真っ直ぐに
伸ばした手でつかむ勇気で
まだつかめてない
ずっと前から知ってたんだ
ずっとずっと今から知ってたんだ
この温もりに
目をそらしそうな
足下ばっかり見てた
空に見えた光は遠くに消えた
失う
優しくされて
怖くなるよ
今も君を見守ってるよ
昨日より
まっすぐに
見つけたい
時はまだ転ぶ途中だけど
もう怖くはない
もっと強くなっていつか報われるように
もう振り向かないよ

おやすみ

少しだけ人生変わったねって
私は今もまだ起きてるよ
君はもう寝れない今夜あの朝
もうすぐ夜がやってくるんだ
君が伝えてくれた温もりと
話したくてできること
近くにいること
自然に安心できる距離で居てね
今だけならまだ間に合うよ
朝までってなって
明日も夜になれば平気って
誰もが言いたそうやって笑うよ
だからと言って君は
何も言わずに無言でまた笑おう
私はまだ寝れない朝みたいだ
君はもう起きてるのに
そろそろ朝が来るから
君は私のことをちょっと待ってたよ
ねぇ次の朝は誰と寝たの?
もう何時間あったの?

今まで

今まで何人として
戦って来たのだろうか
今、僕はあの日を
鮮やかに泣いている
同じ顔でいつも笑っていてくれる
誰よりも自分が嫌になる
過去の自分を解っていない
誰かの一言が欲しい
まだ笑えるよもう一度だけ
君がいると僕は生きるさ
幸せになっていく
幸せになれと願う
僕はそこで運命を
運命は優しさに
「幸せ」って言う
今日も君は未来を
いつもうらやましく思う
過去の僕を泣かす君が可愛かったんだ
答えがない答えばかりでも
思いは募るばかりさ
過去の自分をnothing
再評価する心の奥に
幸せを探した
人はどうにかするんだ
そのことを彼方の素敵な
ひとは誰しも
不安を覚えるよ
傷つくのが怖くて
心を亡くす
でも僕は強く生きた
苦しみを感じたんだ
貴方と出会う前は
山があって中に入って
小さな山の谷間に
一緒に落ちていた
三沢湖と名付けた空に
自分を惑わされずに
自分を照らしてた
だけどこんな何も無かった
一粒の砂を飲み干して
気持ちを高めた
現実と夢と自分が
少しずつ巡りあって
また一つ輝いてく
幸せがあったんだ
幸せになろうと願う
神様がいるのかな
幸せはいたずらにそこにあるのかな
喜びは不幸と同等
僕の幸せはみんな知ってる
だからずっと
誰かが幸せにしてくれるといいな
幸せになれるそう信じて
待っているよ
幸せになろうと願う
未来が待っているのかな
幸せが待っているのかな
幸せを見つけに行こう
幸せを見つけに行こう

風は知らない

風は知らない風は知らない
傷つけ傷つけても気づかない
争いの時代を教えておくれ
苦しみは人を誰も愛せない
君の瞳を信じるか
もしも君に教えがあるなら
今この地で見つけよう
星たちが歌うよ
翼を持ってきたなら
戦うことを知った
風は知らない風は知らない
悲しみの果てにいつかを
ためらいは今を生きた
どれだけ遠くてもつよく
もうひとりじゃない
海を越えない旅をしてきたから
涙で隠れた君は
ここにいると知った
もしも君に教えがあるなら
今この地で見つけよう
手をとり生きるよ
いつの日か風は震えている

教えて

黄昏になり虹は消えたよ
あのときのあの声今更言えない
誰もが僕の知りたいことばかり
世界の終わりの光で笑ってる
こんな僕を覚えていてよ
君は教えて愛しさだけが生き続ける
苦い思い出に残るのさ悲しみに耽る
ひじょうに笑いました
深紅に染まる空の色僕の心で染めてた
あやふやな日々からのフィードバック
胸に響く昨日が今明日を占う
世界は続く僕の今
なのに今君のあるべき姿を
教えて教えて優しさだけが生き続ける
悔しくて泣きました
守ってくれてた明日の日を見たかった
涙が夜に誘うと誰も居ないと知る
僕も消えてしまいたくなる
神様の真実を信じたい今すぐに

フレンズ

ギターから消えてく様な音楽を
聴いていたただ幼い頃に聴いていた
昔の悲しい恋愛の話を
いつまでも覚えていたくて
例えばこの手の置き場のない歌
そんなことなら仕方ないよ
ウキウキして飛び出していくよ
なぜなら愛してくれる人がいなかったから
どうか今傷つけないで
オマエはプツリと冷たくなってしまいそう
好きって言葉よりも優しい言葉が欲しい
君の背中を見たら優しく微笑んで
胸が破裂しそうなほど苦しい気持ちになる
こんな時は曲を歌ってあげるよ
何から何まで
歌にして歌ってあげられるの?
お手製の本に書いてあるよ
好きって気持ちも全部全部君のもとへいってしまうよ
でもお願い言わないで
今すぐに会いに行けよ
ギターに飛びこむ様な歌は
空高く輝く影に見えないもの
私の気持ちを拾ってくれるのかな
何もかも終わってしまいそうで
逃げ道はどこまでも続いていくから
どうか今知らない場所へ行きたいな
もう二度と離れないでくれ
それが私だから