2021年 2月 の投稿一覧

言霊

お前が家に来た
突然じゃないかと思った
ようやく出来るのかな
この部屋にも鍵かけ
お前が本気だと思った
俺がこんなこと言うのも
おかしいかな
嫌だ嫌だ苦しい
もう帰ろうか
ああいつが飲んだ
お前の癖だと思った
なにか直す気なんてない
先がわかるから
素直になれるから
冷ましておけばよかった
ああいつは奥さん
友達だと思った
それが合ったのか
俺にも分からない
分かってくれていたね
伝えたかった
ああいつに告げた言葉
いつだって思ってた
お前を見た
馬鹿だと思った
俺はもう
一人の人間
想いだした
お前の話をきいて
聞いてしまった
お前がごめん
本当にありがとう
そっか
考えてた
お前がいないと僕もかわいそう
笑ってくれた
お前が居なかったら
こんな毎日だった
あの日からもう
あの日からもう
もう二度と会えない
だから思い出そう

ジャスミンティー

なんて素敵な愛のひとつ
もうきっともうこうして君の真似をして歩くんだね
少しだけ窓を開けたまま目を閉じて
君をいつもよりナチュラルに
照らすもの
今君の心にある願いを叶える事
初めて君と逢えた記念日はまだ遠いけれど
季節は巡り巡る決して季節を変えないなんて
迷える君に囁いた僕はその気持ちが鏡と一緒だったなんて
少しだけじれったいね不思議に思うんだ
日をながめて作る青い紅茶で君を見てた
カフェ・カフェ・ラストは華やかに
魔法のよう
時計の針がいつも早く来て何も告げずに
二人きりでいればこの手のひらに降り積もるんだ
穏やかに仄かに寄り添って揺れる甘く
素直にそっと微笑むだけじゃ足りない
春が僕をゆっくりとなだめるように導いてくれる
未知なる愛に手をふるがえている君を守り抜くと
胸をなでながらついてきた隣には微笑んでくれた君
少しずつ君に届くかなな自分らしく
未知なる愛を大きく弾ませて歩いているんだね
君の眼差しに癒されてゆく
流れ星はまた咲くよもうすぐ君の恋人になる
もしも君が小さすぎて
僕の気持ちさえ消えちゃうのなら
”大人”になる事
リアルに
裸足のまま歩いている
未知なる愛に手をふるがえている君を守り抜くと
胸をなでながらついてきた隣には微笑んでくれた君
少しずつ
君に触れる度側にいてくれるかな
君の掌が離れないように
今こうして僕の愛しさを果たそうとしてるように
君の優しい笑みに切なくなって
戻れない想いが忘れないで君に誓うよ

AlivetheXILesson

卑怯が美しい人なんかいない
ねえあんたは賢いことを教えた
手錠を外した
遊びの刃払いのけて
犯罪者なら頂点に立って
どうせ裁判で有罪者を裁いて
それなのにガキらに選ばれた
悲劇の歴史を飛び越えろ
あれがおきて今この世にいたんだよ
だからね未来には
拳あげて誇り高く翔べ
汚れた旋律の上で雷鳴
激しく
空を突き抜けて熱い風と
鋼鉄の牙で君をさまよう
誰も知らない正義の証明
どれもこれも自由への道
時代という名の鎖さえ
遊びの刃払いのけて
犯罪者なら頂点に立って
どうせ裁判で有罪者を裁いて
それなのにガキらに選ばれた
悲劇の歴史を飛び越えろ
あれがおきて今この世にいたんだよ
だからね未来には
拳あげて誇り高く翔べ
汚れた旋律の上で雷鳴
激しく
空を突き抜けて熱い風と
鋼鉄の牙で君を茨の道
誰も知らない正義の証明
どれもこれも自由への道
時代という名の鎖さえ
遊びの刃払いのけて
犯罪者なら頂点に立って
どうせ裁判で有罪者を裁いて
それなのにガキらに選ばれた
悲劇の歴史を飛び越えろ
そして
壊して今生きてるんだよ

永遠のともだち

生きていることを知る
何かを見つけだす
そんなことはない
大切にしててね
青い青い空の下で
同じ好きがいる
そんなことはないから
燃え尽きた感情
何かが壊れてゆく
私は彼方へ
走ってゆくよ
たとえ離れてしまっても
一つ君に会える
この愛だけは知っている
青春を見失いそうでも
ただ歩いてゆくだけ
本当はただ一言も
言えなかった
足りない言葉探しても
聴かないで
頼りない歌
会いたくない?
空を背に
星を辿って
ひとりじゃない
悲しみの向こう側に
旅立つ勇気
手を振っている
そばにいるから
それだけで泣けるから
今君に会える
この愛だけは知っている
青春をtrueyourheart

アナトアナト・ソング

熱い感情
落ちぶれない
まぶしいyourheartmestartsochoose
一度愛したそのキモチ捨てたから
新しい過去はひとつじゃないんだ
モノにすがってみたなら輝けるさ
絶対への遠回り
君が生まれてきた今日を最後にしたい
殻の中で
夕暮れの朝
本当のモノがあるの?
いや...誰だってそうだろ?
もう一度扉開いてその前に
悲しみだけ抱いて
誰も知らない僕の真実を
夢の中で
たった一度きりの人生
冷えたカラダに愛が満ちている
よく晴れた朝
手をつなぎたくて抱き合った
繋いだ手を離した瞬間に
痛みが消えた
深い傷跡も生まれてきたんだ
胸に突き刺さるほどの
世界を突き抜けて
希望でさえも誤魔化せ
そんな勇気こそ君との出会い
崩れるんだ
何も信じてない僕はイバラの道
世界は変えられないから
いつかの胸騒ぎが血潮になって
廻る
揺るぎ無いココロ
磨きたい
この胸が熱くなる胸が熱くなる
さぁもう一度笑顔の種を君に贈る
周りの目が追いびる
ありきたりなこの気持ち
これからの道に
君の香り感じているよ
でもほんとの気持ちに
些細な痛みに負けてしまうかも...
そんな時には
僕の優しさのある僕の
胸に突き刺さるほどの
世界を突き抜けて
希望でさえも誤魔化せ
そんな勇気こそ君との出会い
崩れるんだ
何も信じてない僕はイバラの道
世界は変えられないから
いつかの胸騒ぎが血潮になって
廻る
揺るぎ無いココロ
磨きたい
君となら行けたから
今は今は今を失ってない

365日の恋人達へ

バカにしてた
ちやほやされててさ
なんかさめたらさ
あいつは真っ当においらせや
いちいちばっか言ってさ
ちょっと大げんかちょうだい
これからも私たちの大きな時が
始まるよ今でも
その時までいつまでも
愛してる
それを歌うだけ
いつまでこの365日
たとえがきめられても
いつまでその遊び
私の事なんか
全部やめてしまおうぜ
バカにしてた
ちやほやされててさ
なんかさめたらさ
あいつは真っ当においらせや
いちいちばっか言ってさ
ちょいおうんばっちょはちょうだい
それだけ
ほらやだ今朝もそのまま
Kissを考えろ
前にもおあったのに
朝になってちょっとだけ
疲れたかもね
時は力尽きるほどに
長い
長い
スキマさせる
本当にめんどくさいの
それでもかまわない
ドキドキでかまわない
いたずらにかまわない
あざとい女になるのが
やめちまえ
だっていつかつかまるから
二人の休日は
月並みだけどずっと

祈り

翼を広げ遥か空へ
孤独の声が街の名前を呼んでいる
どうか私たちに生きる意味を
あなたに出逢って本当によかった
あなたの優しさに触れたら未来が見えるはず
願いは声を聴こえる限り届く
どうか愛し愛するあなたの元へ
翼を広げ遥か空へ
孤独の声が街の名前を呼んでいる
どうか私を待ってから帰る場所を探していて
あなたの温もりに触れたら未来が見えるはず
願いは声を刻む限り届く
もしもあなたがいま願いを捧げても
私の手には届かない
必ずあなたと出会えますように
あなたと歩く空
確かな愛を抱いて

螺旋

天上天下唯我独尊、理想郷
間奏或る空間積み方も知らず
自我が塗り替えれる身体を見た
それはそれはそれでもなお
sorazy自らの信念を形成する手段
見えるか見えないか
自分を犠牲にして
変わらない正しき姿とはどうなのか?
乾いた素肌が落ちてく瞳は色褪せていく

Life

窓から見える景色
心に風があるようで
とても輝いていた
時は流れて景色が変わる
昨日までの僕の毎日が
急に変わって色づき始めた
大切だった物まで
全て捨てることにした
夜空が暗くなった
朝焼けも見えなくなった
それにこうしてくるものだとか
そんなことを思えたのに
始まりの時刻は何も知らない
少しだけ悲しくなった
空からやってくる僕の世界
月は見ているようで
絵の具を変えるようで
憎しみが消えないように
世界は違う僕は君に会えない
大切だった物を大切に
薄れていく記憶の景色
夜の暑い空気が胸を刺す
アスファルト蹴っ飛ばした
そんな毎日が過去の物語
始まりの時刻は何も知らない
少しだけ寂しくなった
空からやってくる僕の世界
月は見ているようで
絵の具を変えるようで
憎しみが消えないように
世界は違う僕は君に会えない
大切だった物はいつか
消えてなくなってしまった
そんなことを思えたのに
始まりの時刻は何も知らない
少しだけ悲しくなった
空からやってくる僕の世界
月は見ているようで
絵の具を変えるようで
憎しみが消えないように
世界は違う僕は君に会えない
大切だった物はいつか
消えてしまった
そんなことを思えたのに
始まりの時刻は何も知らない
少しだけ寂しくなった
空からやってくる僕の世界
月は見ているようで
絵の具を変えるようで
憎しみが消えないように
世界は違う僕は君に会えない
大切だった物はいつか

IT’SGO!!

味気ない刺激スパイス
ToN’T,K,Mちゃん乗り
皆様恋びっきりおサイフ
舌の焼き過ぎ、さぁ
風評やたら間違ってる
わかってる
それが大人のルール
あたしのアイツン邪魔をする
「今夜はしゃーないよ」とそぼう
いつもなら常識
ちょっとくらいの間でも
はらはらとうるさく肩散らしてばっかで
痛いねんそういえば?
夢は
ほら
hearin
ねぇ・・・