2020年 9月 の投稿一覧

君との毎日

君との毎日は僕が幸せにしたたる街
変わってくことも気が付けば終わっていた
どんなに痩せていても
ちょっと物足りないから
仕方ないから
髪を切るのはやめよう
きっとこのままで
もう嫌になったことは誰にも言えない
それくらいに何故だか忘れられない
君との毎日は僕が幸せにしたたる街
変なことは気になっていたけど
きっといいことも悪いことも
沢山あったから
何だか君に会えた気がしたよ
今までは君と一緒の景色を見たはずだったよ
もし歩き出せたらな...君とあの頃の風になるまで
「君との毎日が淋しくない」と言える僕になりたい
君との毎日は僕が幸せにしたたる街
変なことは気になっていたけど
きっといいことも悪いことも
沢山あったから
何だか君に会えた気がしたよ
今までは君と一緒の景色を見たはずだったよ
もし歩き出せたらな...君とあの頃の風になるまで
「君との毎日が淋しくない」と言える僕になりたい
君との毎日は僕が幸せにしたたる街
変なことは気になっていたけど
きっといいことも悪いことも
沢山あったから
何だか君に会えた気がしたよ
今までは君と一緒の景色を見たはずだったよ
今までは君と一緒の景色を見たはずだったよ
もし歩き出せたらな...君とあの頃の風になるまで
「君との毎日が淋しくない」と言える僕になりたい
君との毎日が淋しくない

有頂天

嘘ついてもかまわないじゃない
全部君が欲しかったんだ
愛されたいのにできないよ
君が大切になることの意味を
僕が気付かないふりして
安心させたよ
君を失うくらいなら
お金に変わりはないよ
無駄な苛立ちもいらない
僕は生きていける
遠い遠い存在だけど
時には見えない闇が僕を招く
ただ一人
独りでいることに恐怖を覚える
たった今でも気づいてる?
その笑顔誰よりも君のおかげで
僕はあたしを信じられる
優しさが欲しいよ
すべてが無駄にはならないように
僕も僕もその時がいつか
変わることを願うよ
君がそばにいる
それだけで僕は強くなれる
それでも怖くて
知らない人に間違えられるなんて
思ってなかった
近すぎて見えなかった…
気持ち隠しても
君が傍にいたから
生きているよ
遠い遠い存在だけど
時には見えない闇が僕を招く
ただ一人
独りでいることに恐怖を覚える
たった今でも気づいてる?
その笑顔誰よりも君のおかげで
僕はあたしを信じられる
こんなにも君が愛しい
勇気が欲しいよ
強さを求めて強さを求めたって
虚しくなるだけだから

Hairy&Destiny

いつかあたしだけが呼んでるあのセリフ
苦しまないでよな願い事は君も承知だよ
いつも照れくさくて
でもすぐに真似出来るね
ほらほらすぐ消しゴム持ってきて
ちがういまもする知らないことに
夢中なあのあの歌詞
電話帳出てこないふと
素直に言ったじゃんでも
「ありがとう」その言葉が
気がつきました
あたしだけが呼んでるあのセリフ
泣きそうになったらね
立ちどまることもあるね
仲良くなれた
ほらほら手をつないで
むせび泣きダンスしながら
「さよなら」って言えるから
いつもドキドキしてるよ
「ほらもう言わないで」
上手なとこ見せたかったよ
またあのときぜんぶ覚えてるよ
さっきも突然たそがれそうになるよ
ほんと幸せと言えばいいんだけど
信じられない
「さよなら」の言葉で転がされて
「ごめんなさい」の一言で全部
後悔してる
だけどその言葉には
「ありがとう」その言葉が
気がつきました
あたしだけが呼んでるあのセリフ
泣きそうになったらね
立ちどまることもあるね
仲良くなれた
ほらほら手をつないで
むせび泣きダンスしながら
「さよなら」って言えるから
いつもドキドキしてるよ
「ほらもう言わないで」
不器用なあたしだけに聞こえるよ
優しくて小さな哀しみの
言葉が
「さよなら」の言葉で転がされて
「忘れないでよ」の一言で全部
本当はもう気づいてるよ
いつもドキドキしてるよ
抱きしめてあげるから
ああずっとBabyLove...

1999

あなたの肌をそのままに
誰にも見せないような
手を繋いで行ければいいのに
真冬の海で遊んだ思い出
雪のように冷えきった空気
寒空の上を、誰にも責められずに
ただ歩くことだけを
簡単にしたのはあなたのおかげ
飾らない輝く先
ひたむきな熱を持って
あなたを抱きしめたくて
淋しいなんて思わなかった
私はいつでもそばにいたから
こんなにも近くにいたのに
時の流れが毎日それだけで
あなたを想い出すのに
なぜか切なくなって
焼けた闇のように
凍った僕を、誰もが
照らし出してくれた
あなたはここにいて
私の心を壊した
弱いだけじゃ愛されない
分かってるわかってる
力あわせ身勝手が
苦しくなったなら
ほどけた拳で
あなたにも見せたいよ
それでも僕は
あなたの目をさえぎるだけ
寒くて痛くて
この熱さを強さに変え
あなたを抱きしめたくて
切なくなって
焼けた闇のように
凍った僕を、誰もが
照らし出してくれた
あなたは私の視線を
あざ笑うように
ねえこの熱さを受け止めて
気付けば背中にあった
こんなにも
自分を苦しめる
忘れたくても
涙が止まらない
枯れそうになったなら
歌を歌ってよ
せめて笑顔に触れて欲しい
ただ…
寒い冬を覚えてる
冷たい背中
そんなあなたを抱きしめて
別れ際の
一言”ごめんね”
次の冬に変わるまで
ずっとそばにいて
このままにして…

ハートブレイク

今日も君は一人で電車に乗る
誰も来ないよと慌ててみるけど
その瞬間君は多分僕を認めるんだ
「近くに居るのがいいね」
そう思ってみたよ
今日も1人電車に乗るよ
左手を掴むその瞬間
大きな心から溢れる涙の後に
君の心を見る
情けないねなんて言わないでよ
辛い言葉は言わないでよ
一度きりの二人となりたい
きっと君のこと見ているから

流れ星が<BR>あなたを求めてる

遠い昔から誓い合って
仲睦まじく暮らしてきたこの場所で
少し大人になった私
あなたを拒む言葉がでる
誰かが不安でしかないなら
私を引っ張ってみせるから
そう言ってくれたのに
気づいていないのかな
あの日夜空に投げた
流れ星を探して行くよ
あなたが電話の向こうにいる
いつも通り笑いながら
友達のまま
出逢ったこと覚えてる?
苦しい思いさえしていないから
月明かりと銀河を見上げ
青い空たちと肩を寄せ合う
そんな日が来ると思ってた
あなたが手放した口づけを
もう一度夢の前で
今宵は少しだけ
離した手を引かないで
気づけばその髪に
そっと触れてくれたの
気付かずに触っていたの?
だけど忘れないよ
いつか見つけたもう一度だけ
優しい目をして
ずっとあなたのそばにいたいから
気がついていないのかな
あの日夜空に投げた
この声がここに届いた
流れ星があなたを求めてる
冷たい手で優しくキスをして
二人は満月の夜に
ずっと時を超えて消え行くけど
だからこの手を離さないで
私が信じていくよ
もっともっと
輝きますように

FLY

頼りない鳥に聞いてみようと思ったんだ
この全て自分が生まれてきた時に
どうして伝えられるだろうって思ったんだ
これ以上何も
自由に空を知らなくていい
君になりたいこの気持ち
光に乗せさせて
羽ばたいて飛ぼう
歴史さえも明日を探そう
空に描いた景色の眺め
失って出会った明日を未来を生きて
明日を手に入れるまで
めぐり会うこの一瞬はきっと
あてにしなくても
未来が見えてくる
心を愛し伝える
悲しみさえも
喜びさえもずっと
忘れて忘れてしまうのかな
どんな場面も
何度でも変えて行くから
手にしたものは溢れるくらい
欠けてしまって何も選ばなくても
守りたいものを探し続けてる
羽ばたいて飛ぼう
時代さえも明日を描こう
空に描いた景色の眺め
失って出会った明日を未来を生きて
明日を手に入れるまで
きっと変えることができる

嗚呼!極楽!!

嗚呼!神に背き新太と別れた夏
仮初め告白しようぜ’oo?!
嗚呼!約束破り懺悔-常山しようか
終わり?終わり?始まり?!
愚かに過ぎた青春だから
嗚呼!捧げ事しましょうか?
嗚呼!昇天!!ッテェ‥-
まだ見ぬ夢よ真冬の交差点で
DAMEしたフューチャーあこがれの高原で
閃光が勇み駈け
その先にあなただけ
だから今だけは
神様に唄を捧げましょうか?
嗚呼!嗚呼!極楽!!

あと3年

再会の夜にそう言い聞かせて
どうしようもなく時間に追われてた
その日を連れて
哀しむ心
認めたくないかもしれないけれど
こんなに二人に優しくされて
ごめんね
あなたに沢山好きと言ってほしくて
涙があふれた
またあなたの心の中に
魔法が溶けてもいい?
あなたに沢山好きと言ってほしくて
涙があふれた
もう少しの間の二人でいさせて
お互いとてもはしゃぎ合えばいいのにそう思い
もう少しの間の二人でいさせて
愛しあうことを許し合って
愛しあえたらいいと言い聞かせて
それから今日までずっと二人で
この思い出を見つめては
笑顔を重ねているのね
きっと私は…
会えない時のために
こんなにもそばにいるのに
どうしてあなたに愛をくれなかったの
ふたりの関係が崩れたの?
涙があふれた
またあなたの心の中に
魔法が溶けてもいい?
あなたに沢山好きと言ってほしくて
涙があふれた
もう少しの間の二人でいさせて
二人の愛が溶けてもいい?
あなたに沢山好きと言ってほしくて
涙があふれた
またあなたの心の中に
魔法が溶けてもいい?
ふたりの愛が溶けてもいい?
あなたに沢山好きと言ってほしくて
涙があふれた
もう少しの間の二人でいさせて
愛しあうことを許し合って
愛しあえたらいいと言い聞かせて
それから今日までずっと二人で
この思い出を見つめては
笑顔を重ねているのね

Yourloselose.

知らないうちに時間を失っては
波打つ鼓動だけが進む
通い慣れた家を壊してしまう
教室の窓から遠い日差し
もうあなたはそこから遠くで微笑んでいた
太陽が孤独に輝いて
あなたがこのままじゃ
生きられないの?と告げたら
生命を預けて
変な人だねと言われて
私の目の前に誰もいなくて
ブルーな瞳で私を見ないで
朝の光の中であなたは何を想っているの?
もうあなたはここにはいないの?
あなたのもとへ行けなくなってから、私は死ぬ
愛されることで生きると決めたから
殺したのは私だから
醜い人形のような姿で笑われて
世界に連れて行かれた気がした
僕が好きなもうあなたに会うことができないから
僕は君の側にいることを
心から願っているのだろうか
Iloveyou
信じ続けてるから