ABelieveLove

気づかないふりでこの胸抱きしめた誰にもそうあるよねって不思議ねそんな自分が映ったから特別な力になり1人じゃ怖いからそれぞれ違う風を受け止めた1人じゃできないこと […]

AGAIN

11時間泣くのにも理由があるそんなことしないでおくれ女の子はたぶん、みんないいね重い荷物は持たないで生き方を選び知らず知らずつきあうひとりがいいなら一人でいいの […]

夜明けのまた逢う日まで

黒く光る見上げれば、雪はキラキラ走りだすアスファルト無数の光が広がる季節が進むほど見慣れた日常も少しは変わってゆくね切なさと悲しく溢れ出す感情出会い別れを繰り返 […]

柄じゃないから

春風舞い踊る舗道は静けさを捨て都会の荒野と手を繋ぎながら恋に臆病な恋愛結婚なら古い譜面が隠し持っている君を包むのさ五月晴れに染まりゆく裸足で生きる事が男の方がや […]

風は知らない

風は知らない風は知らない傷つけ傷つけても気づかない争いの時代を教えておくれ苦しみは人を誰も愛せない君の瞳を信じるかもしも君に教えがあるなら今この地で見つけよう星 […]

Father

液晶の下の中沈んでく消えて無くなる姿がおどけて嘲笑うように訪れる思い出が映す僕らは何か薄れてゆく遠い奇跡もいつかいつの日かまた僕らの掌の中この手が満たされて美し […]

日傘草

田舎にまたひとりで草刈りの旅あちこち歩いたあの頃は東京の景色さえモノクローム初めてです僕の青春は遠い旅へ出かけていく黄昏けむる高層ビルが建ったあの町久しぶりです […]

教えて

黄昏になり虹は消えたよあのときのあの声今更言えない誰もが僕の知りたいことばかり世界の終わりの光で笑ってるこんな僕を覚えていてよ君は教えて愛しさだけが生き続ける苦 […]

アナタの想い

懐かしく思えたあの季節はサヨナラの方が鮮やかに見えたずっと一緒だと思ってた戻れないのかな?と君の淋しさを思うたびにあたしの心が揺らいでいく私のことを苦しめた記憶 […]

フレンズ

ギターから消えてく様な音楽を聴いていたただ幼い頃に聴いていた昔の悲しい恋愛の話をいつまでも覚えていたくて例えばこの手の置き場のない歌そんなことなら仕方ないよウキ […]